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12【HOPE 】




雨のなか12年で一回りをする人生の時間についてをなんだか感じていた…。

2011年(平成23年)の今年。
12年前にさかのぼれば、わが音楽レーベルをスタートさせた1999年(平成11年)である。
さらに12年前はと言うと、映画や映像業界に進路していた時代で1987年(昭和62年)だ。
さらに12年前は、そんな夢を見て学んだ時代で1975年(昭和50年)である。
さらに12年前は、私が生まれる前の1963年(昭和38年)だ。

今年で47歳に成った小生は、昭和39年の生まれ。
12年を一回りとすれば、約4回転に成る。

そのターニングポイントと言えるような年についてを調べたり考えたりしてみたなら見えてきた。
12年で一回りをする人生の時間の姿がである。

自分でも不思議に思うが、人生を物語の起承転結で考えてみても、確かに12年周期で、わが人生は移り変わってきたように思う。

そして、次の12年を考えた時に思う。
突然サナギから成虫と成り、美しい蝶に変身を遂げるような未来は、やはり想像すら出来ない…(笑)
夢のような奇跡のように、そんなステキな未来が、ある日突然に訪れるなんて事がありうるならば、ぜひ見てみたいわ!!
そんなことはあるわけがない。(笑)
そんな…まるで夢のないような事を言わないでよ…っと言う人もいるかも知れないが、私はネガティブなモノの考え方で言っているのではなく、あたりまえな事だと思っているだけだ。

だから自分は、未来を新たなステージへとステップアップすべく、来る人生の新たな12年へ立ち向かいたいと考えている。

次の12年が、わが人生の還暦への12年なんだって事だ。
自分はどのように人生とおさらばしょうか…とそれを考える時が到来しているのだ。

だから、GOOD‐LUCK!
君の幸運を祈る。

「希望」と言うコトバを書いてみるだけで…そこに希望は生まれる。

がんばろう●日本!

希望【HOPE】を描こう!

2011-06-12 12:06:00投稿者 : ONST.IMAX imai
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らーの記録




今年食べたラーメンの記録をずっと付けているのだが…、
ついに記念すべき50杯目を迎えた。(笑)

その節目のちょうど50杯目に食べたラーメンは…と言うと、麺の心さんのトマト味噌ラーメンです。

こちらのラーメン屋さんは、小田急線の登戸駅近隣にあるのですが、都内に出た帰りに立ち寄るラーメン屋さんで、私はそこの「焦がしニンニク味噌ラーメン」が大好きなのです。

オリジナルな創作ラーメンが多数あり、まだまだ全メニュー制覇は出来ていないのですが、ついに「トマト味噌ラーメン」を頂きました。

こだわりオヤジの作る創作ラーメンの数々は、最高に旨いのであります。

今年は6回目の訪問で、マイ・レギュラー麺のランキング2位に付けています。

そして、今年食べた記念すべき50杯目のラーメンに輝きました。(^O^)/(笑)

オススメなので〜す。


また先日、久しぶりに山岡家さんへも行きました。
今年の訪問は5回目で、49杯目に頂きましたのが、山岡家さんの辛味噌ラーメンでした。
これで山岡家さんで出しているつけ麺を除くメニュー5種類の味をすべて制覇しました。
醤油、塩、味噌、特性味噌、辛味噌、です。
その北海道発のとんこつラーメンの味は、まるで横浜家系のようでもあり、大好きな味わいなのであります。
とくに山岡家さんの海苔は、パリパリ海苔で、ビックリなんです!
こんなパリパリラーメン海苔は他店ではけして味わえないです。

それから、お馴染み近所のレギュラー麺ナンバー1の横浜家系ラーメン壱七家さんの味噌ラーメンを最近食べました。
そう、壱七家さんのメニューに味噌ラーメンがあったのです。
それを初めて食べました。(笑)
今まで、その存在に気が付きませんで、ごめんなさい。(笑)
今年ダントツの13回目の訪問です。
まさに私のレギュラー麺!!

今や、ご当地グルメラーメンな厚木の味でしょうか…。(笑)

そして、故郷の湘南平塚のご当地グルメ的なラーメンと言えば…、やはりラオシャンですかね。(^^)v


ぜひ一度お試しあれ!!

あの味は湘南平塚のご当地グルメですわ。

m(__)m =^・ω・^=

2011-06-06 06:56:00投稿者 : ONST.IMAX imai
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なにかを選ぶことは、




「なにかを選ぶことは、ほかを捨てることじゃない。」

※今年のJRAオークス(優駿牝馬)での広告コピー文である。

桜花賞でマルセリーナの2着に負けたラブリーな芦毛ちゃんのホエールキャプチャ号は、オークスで6枠のラッキーグリーンな緑の帽子をかぶって走り、1番人気のマルセリーナに先着をしてみせてくれたが、残念ながら3着だった。

桜花賞では2着、オークスでは3着と言うのが春の夢、クラシックロードG1競走でのホエールキャプチャ号の成績結果だった。

残る1冠は、秋の秋華賞だ…。

いつしか空からは涙雨が降ってきて、それでも僕は、君の頑張りを知っているから、君がステキなクイーンだから、君が作るこれからの芦毛伝説を、これからもいつまでも応援をしてゆくことだろう…。

そして、ホースマンの夢と憧れの日本ダービーがやってきた。

雨の不良馬場のダービーがやってきて、ホエールキャプチャ号に騎乗していた池添騎手が、皐月賞を勝ったオルフェーヴル号と人馬一体と成って2冠の夢へ挑戦した。
そして、その夢を見事に実現させた。
今度は喜びの涙が雨に煙っていた…。

私は、オークスで負けてしまった芦毛のクイーンであるホエールキャプチャ号の君の無念が忘れられずに、なんだか単純には喜べないまま、割り切れないまま、応援にすらチカラが入らずに、別の太陽の神の夢に救いを求めていた…。

雨は降り続き、そこに光を見つけることが出来なかったし、光をその手に掴む事も出来なかった。

それは自分でも解っていたし…現実を受け入れる事が出来なかったから、運もないなって思うし、それも我が人生なんだなと…納得。

そんな人生の第4コーナーを回った辺りの、新たな未来がもうすぐやってくると言うのに、夢と希望を託したその光は、ひとつの終わりを僕に伝えた…。

だからこそ、誰もが人生のGOOD‐LUCK!を願うのだろう。

競馬はその事を僕らに教えてくれる。
いつも、新しい夢を伝えてくれている。

いつか幸運の女神が、僕にも微笑んでくれるだろうか…。
今年はなんだか雨のダービーで、静かに幕を閉じた。
心に後悔と、何か温かなモノを残して…。

しかし…、やはりダービーはいいな〜。(笑)

=^・ω・^= (^人^)Wonderful!!


がんばろう日本!

HORSE●HOPE

サラブレッドから元気を!

2011-06-03 06:46:00投稿者 : ONST.IMAX imai
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ある映画の記憶




人の記憶とは、あいまいなものだから、事実は調べずに、あいまいな記憶のままに語りたいと思う。

ねぇ。スーパーマンを演じた俳優を知っていますか?

映画好きなら解るかも…。
そう、クリストファー・リーブさんです。

彼が若い頃に主演した映画で、大変ロマンチックなラブストーリー作品がある。

タイトルが思い出せないのだが、ネットを使って検索などすれば、すぐにでも調べるのは可能であろう。
だけれど、あえてあいまいな記憶のままに語りたいと思う。

その映画は、恋する想いが時空を越える作品だ。(笑)

たいへん女性から支持をされた人気の作品であると記憶しているが、私も確か名画座で観て、その甘ったるいメルヘンチックなストーリーに、少しかゆいな〜なんて思いながらも、その情熱やパッションにはリアリティーがあるな…なんて感じたものだ。

ストーリーは、あいまいな記憶ではあるが、確か、過去の時代の作家さんだったかな?の女性に恋をした若者(主人公)が、強く彼女への想いをつのらせ願う事によって、時空を飛び越えて、彼女の生きた時代へとタイムスリップする物語。
そこで二人は結ばれるといった話だったと思うが、死を覚悟してその時空を飛び越えながらも、最後、現代に帰って来ても、その愛は真実であったと言うように現実に刻まれていると言うような悲しくもハッピーエンドな物語だったと思うが…。
あいまいな記憶だから、まったく間違っているかもしれない。(笑)

そう。女性が好きそうなロマンチックな物語なのです。

さて、ここまで書いたところでネットで検索をして調べてみるか…。
映像がYouTubeにもあるかもしれない。

と言うことで、調べてみたら、やはりストーリーはかなり間違っていました。(笑)
記憶とは、あいまいなものです。

★映画「ある日どこかで」(1980年アメリカ映画)
YouTubeにも映像がありました。


http://youtu.be/Fxx-0WApzF4


2011-05-26 18:26:00投稿者 : ONST.IMAX imai
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お馬の話




競馬を始めてから今年で何年になるだろうか…。
思えば…あのオークスでのマックスビューティーの走りを見てしまってからの…ラブ。
彼女はとても美しかった…。

あれから様々な歴史的な瞬間に立ち会って来たよな〜と思う。

先日、競馬トークをしていて思った。
オイラは結構な確率で、大波乱となった競馬の瞬間に遭遇しているよな〜と言う話。(それって、持っている)(笑)
ある意味で忘れられない劇的な悲しい記憶なのだが…。
それは思いも寄らなかった穴馬の激走を目の当たりにする経験であり、競争馬が一世一代の、あるいは生涯一度の大駆けをしてみせる奇跡の走りの瞬間を体感することでもあるのだ。

それをテレビとかで見たと言う話ではなく。
そのレースの時に、そのレースが行なわれた競馬場で、そのゴールの瞬間を生(ライブ)で観ていた。
それこそ有り金を注ぎ込んだ夢の馬券を握り締めながら観ていた…と言う話だ。

それは、例えば歴史的な本命馬が人気を背負って勝って、感動的で歓喜な瞬間と言うような体験も多数経験があるが、その反対の誰も予想もしなかったような想定外で大波乱の結末となった、サプライズな驚きの瞬間も何度か体験していると言うことだ。(笑)

それって、いま思うと貴重な体験だったよな〜と。
豊かな人生の経験だったよな〜って思う。

当然、そんなレースにおいては、馬券はハズレてしまうしオケラに成って涙をする辛く悲しい想い出になるわけだが…、想い出としてはかなり印象深く記憶に残るし、きっとそこに居合わせたすべての人の記憶にも強烈に残っているのではないだろうかって思う。

サプライズな結果に成った忘れられないG1レースの数々が、競馬ファンならばきっと誰にでもあるに違いない。
そこで、私の体験した生(ライブ)で観た忘れられない大波乱G1レースのベスト3を選んでみた。(笑)


★3位 東京競馬場 レッツゴーターキン!
が勝った天皇賞(秋)

★2位 中山競馬場 ダイユウサク!
が勝った有馬記念

★1位 京都競馬場 サンドピアリス!
が勝ったエリザベス女王杯

以上、すべてとっても忘れられないライブな記憶です。(笑)

そのスーパー万馬券を取ったんだぜ〜みたいな、自慢ができる歓喜のステキな想い出はひとつもないです。(笑)

いつかそんなサプライズを経験してみたいものだが、私は本命党だからなかなかムズいのだろうな…。(笑)

=^・ω・^= (^_^)/~

★大波乱のエリザベス女王杯(G1)サンドピアリスの優勝!
YouTubeにはなんでも映像があるな!(笑)単勝はビックリ4万馬券です。


http://www.youtube.com/watch?v=U-IcifGI5WI&sns=em

2011-05-24 00:46:00投稿者 : ONST.IMAX imai
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